2026-10-11 買った本
「四天王寺 大古本まつり」と「天神さんの古本まつり」に行ってきた。
- 『新青年傑作選集 1 犯人よ、お前の名は?』(中島河太郎(編)/KADOKAWA)
- 『新青年傑作選集 2 モダン殺人俱楽部』(中島河太郎(編)/KADOKAWA)
- 『新青年傑作選集 3 骨まで凍る殺人事件』(中島河太郎(編)/KADOKAWA)
- 『新青年傑作選集 4 ひとりで夜読むな』(中島河太郎(編)/KADOKAWA)
- 『新青年傑作選集 5 おお、痛快無比!!』(中島河太郎(編)/KADOKAWA)
- 『苦い林檎酒』(ピーター・ラヴゼイ、山本やよい(訳)/早川書房)
- 『殿下と騎手』(ピーター・ラヴゼイ、山本やよい(訳)/早川書房)
- 『マダム・タッソーがお待ちかね』(ピーター・ラヴゼイ、真野明裕(訳)/早川書房)
- 『迷宮課事件簿Ⅲ 老女の深情け』(ロイ・ヴィカーズ、宇野輝雄(他訳)/早川書房)
- 『女占い師はなぜ死んでゆく』(サラ・コードウェル、羽地和世(訳)/早川書房)
- 『フィラデルフィアで殺されて』(ギリアン・ロバーツ、鈴木啓子(訳)/早川書房)
- 『ロマンス作家は危険』(オレイニア・パパゾグロウ、坂口玲子(訳)/早川書房)
- 『あの手この手』(ヘンリイ・セシル、坂入香子(訳)/早川書房)
- 『過去、現在、そして殺人』(ヒュウ・ペンティコースト、汀一弘(訳)/早川書房)
その後、古本まつり後に入った飲み屋で、何か書くリハビリをしないとなぁという話をしていた。 何か考えようかな。