2026-04-03 2026年読んだ本 (1)
2026年の第一四半期(1・2・3月)に読んだ本。
- 『囲碁パズル 4路盤 問題集 105』(張栩/マイナビ出版)
- 『数字であそぼ。 15』(絹田村子/小学館)
- 『ソード・ワールド2.5リプレイ 水の都の夢みる勇者 2』(河端ジュン一、グループSNE、藻/KADOKAWA)
- 『あなたが犯人だったらよかったのに』(井上悠宇/早川書房)
- 『組織を変える5つの対話』(Douglas Squirrel、Jeffrey Fredrick/オライリー・ジャパン)
- 『ソード・ワールド2.5リプレイ 水の都の夢みる勇者 3』(河端ジュン一、グループSNE、藻/KADOKAWA)
- 『やさしいがつづかない』(稲垣諭/サンマーク出版)
- 『認知バイアス事典』(情報文化研究所、高橋昌一郎(監修)/フォレスト出版)
- 『ブックシェルフランデブー』(美鶴堂)
- 『他者といる技法』(奥村隆/筑摩書房)
- 『自他の境界線を育てる』(鴻巣麻里香/筑摩書房)
- 『天国大魔境 13』(石黒正数/講談社)
- 『資本主義を半分捨てる』(青木真兵/筑摩書房)
- 『きのう何食べた? 25』(よしながふみ/講談社)
- 『将棋の渡辺くん 8』(いなめぐみ/講談社)
- 『バーナード嬢曰く。 8』(施川ユウキ/一迅社)
- 『福祉は誰のため?』(竹端寛/筑摩書房)
- 『木曜日のフルット 12』(石黒正数/秋田書店)
- 『羊たちの沈黙』(トマス・ハリス、菊池光(訳)/新潮社)
- 『全集版 5分文庫 第1集』(蜷川豊(編訳)/ラルボー書房)
- 『ソード・ワールド2.5リプレイ ALLグララン総進撃!』(青猫あずき、加藤旅人、北沢慶(監修)/KADOKAWA)
過去3年と比べて、読書量が減った。理由は疲労とヨーヨーに時間を使っていることとかかなぁ。 次の四半期はもう少し本読もうと思う。 あと、今年はソフトウェア・プログラミング関連のことをいくつか書きたい。(達成されるだろうか……。)