2025-12-31 2025年に読んだ本 (5)
108冊目から、127冊目まで。
- 『技術広報入門』(中西葵、加藤莉夏、森瑞紀/C&R研究所)
- 『アル中病棟』(吾妻ひでお/イースト・プレス)
- 『罠 2025 夏』(大阪大学推理小説研究会)
- 『「嘘をつく」とはどういうことか』(池田喬/筑摩書房)
- 『伍と碁 3』(蓮尾トウト、仲里はるな/講談社)
- 『スキップとローファー 10』(高松美咲/講談社)
- 『スキップとローファー 11』(高松美咲/講談社)
- 『スキップとローファー 12』(高松美咲/講談社)
- 『フィデリティ・ダヴの大仕事』(ロイ・ヴィカーズ(著)、平山雄一(訳)/国書刊行会)
- 『ソード・ワールド2.5リプレイ 水の都の夢みる勇者』(河端ジュン一、グループSNE、藻/KADOKAWA)
- 『専門家なしでやってみよう! オープンダイアローグ』(石田月美、頭木弘樹、鈴木大介、樋口直美/晶文社)
- 『TCP技術入門』(安永遼真、中山悠、丸田一輝/技術評論社)
- 『伍と碁 4』(蓮尾トウト、仲里はるな/講談社)
- 『葬送のフリーレン 15』(山田鐘人、アベツカサ /小学館)
- 『ハンチバック』(市川沙央/文藝春秋)
- 『機械探偵クリク・ロボット』(カミ、高野優(訳)/早川書房)
- 『本好きに捧げる英国ミステリ傑作選』(マーティン・エドワーズ(編)/東京創元社)
- 『バリ山行』(松永K三蔵/講談社)
- 『嘘の真理』(ジャン=リュック・ナンシー、柿並良佑(訳)/講談社)
- 『わたしは食べるのが下手』(天川栄人/小峰書店)
2025年一番面白かった小説は、『缶詰サーディンの謎』(ステファン・テメルソン、大久保譲(訳)/国書刊行会)でした。